心のつぶやき

美しいものを一枚の写真に残したい。

2005-01-01から1年間の記事一覧

今年もあとわずか

あっ…と いう間に過ぎてしまった一年間。 来年はきちんとした目標を掲げて 歩もうとそのように思う 現在の私なのであります。

仕事納め

今日で2005年の仕事が終了致しました。 1年間お世話になりました 職場の皆様、ありがとうございました。 また、沢山のことを教えてくださいました、 上司のSさま、感謝いたします。 来年もよろしくお願い致します。

クリスマス

クリスマス。 イエスさまの誕生を祝う日。 人々に愛の教えを説き、 その教えは現在も生き続ける。 偉大な方を偲び、 今宵は静かに祈りを捧げよう。

夢を持ちましょう。 広く大きな… 夢を持つことで、 自分が何を為すべきか 見えてくるでしょう? 幾つになっても、 心に大きな希望を 持ち続けることは可能。 徒党を組んで、 愚痴や不平を言ってる 暇があるなら、 なりたい自分を 目指して ひとりでも、 静か…

赤い花

天国に帰る近道は、 幸福な家庭を作ること。 どんなに辱められたとしても たったひとりでも、自分を 信じて、認めてくれる人が 存在するならば、 涙を流しながらでも、 歯をくいしばって、 生きていこう…

見上げた空から 真っ白な雪が 舞い降りてきた。 あっという間に 一面を白い世界に 変えていく。 冬がやってきた。 この冬、 私は、 何を学ぶのか…

文明

この時代に生きる 私たちのことを 後の世の人々は、 どのように思うの であろうか…

陰と陽 影と光 太陽と月 光と闇 男性と女性 裏と表 etc 対になるもの

限界突破

限界を突破できないときは、 それなりに意味がある。 常に考え続けることが大切。 真摯な姿勢でもって 私に語ってくれた、 友よ。ありがとう。 私は、 わかっているようでいて、 本当は何もわかっては、 いなかったのだと、 気づかされました。

ふわっと優しく 真っ白な花びらを 大きく広げた その美しさを 私は、愛します

朝の虹?

朝、通勤途中、 太陽の脇に虹が…。 本当は、もっと鮮やかに 美しく見えたのだが、 駐車できる場所がなく、 ようやく車を止めたときには こんなに薄くなっちゃた。 残念。 何事もタイミングが大事だね。

繁栄を築いた人々

明治以降、数多くの投資家たちによって あまたの企業が育てられ日本経済は 発展してきた。(雑誌ザ・リバティより) 日本の電力王、福沢桃介 最後の相場師 是川銀蔵 福沢桃介…福沢諭吉の義理の息子 是川銀蔵…金鉱脈で長者番付日本一に 型破りの経済人が日本…

みぞれ

雨がみぞれに変わりました。 もうすぐ雪の季節です。 本格的な冬の目前に 氷雨の中で、懸命に咲く花たち。

朝露のように

朝露のように 清らかで、 ありたい…

温かい光

自然な気持ちで 生きること 自分をしばる思いを 手離したならば、 こんなにも軽くなる 温かい光の エネルギーは 本当は、 いつでも どこにいても そこにある… 大切なのは、 私たちの 素直なこころ 光の大河は とどまることなく 滔々と 流れ続ける

11月も最後

今日で11月も終わり。 あっというまに、 過ぎてしまったような気がする。 こうして歳を重ねていくのですね。 今日は、無性に夏の花が 見たくなったのです。 季節はずれのひまわり。 小さなお別れ。 ひまわりが好きだと言った あの方のご活躍を祈って…

基本

ほうれんそうは、仕事の基本。 企業でのコミニュケーションの 基本中の基本とも言える ほうれんそう。 報告・連絡・相談 仕事の状況を的確に上司に伝えること。 これは、出来そうでいてなかなか出来ないこと。 私も肝に命じましょう。

空の下で

この広い空の下、 どんな場所にいようとも どんな境遇であろうとも 私たちはみな、ひとつの 絆で結ばれている。 いつでも、 どんなときにも 愛の心を…

忙しいという言葉は、 りっしんべんに亡くすと書く…。 心が滅びること。 心が死ぬこと。 本当は、とても怖い言葉なんだね。 どんなに忙しい時でも、その日の 終わりには、一時でも静かな時を 持ちたいもの…と思う。

紫の実(ムラサキシキブ)

とても美しい実でした。 秋の陽の光の中で ひときわ輝いて… 車で通り過ぎたのですが、 その優しい色合いが 気になって… 柿の葉が、 はらはらと、 とどまることなく 一気に散っていく様 をみました。 あっという間に 散ってしまうのですよ。

落ち葉

いのちの全てを 燃やし 枯れ散ちる 落ち葉たちよ その命に 悔いはないか…

小さな器には、 わずかな水。 続けよう。 いつの日か その小さな器からも 水は溢れ出す時が くるだろう。 今は、黙々と…

りんご

友達からいただいた画像。 あまりに美味しそうなので、アップしました。 私の実家も昔は、林檎の兼業農家。 秋の収穫時などになると日曜日というものがなく、 子供の頃は、サラリーマンの家庭がとても羨まし く思えたものでした。 その後は、様々な出来事が…

感謝する心

相手の欠点を補い、 共に長所を見つけあい その長所をほめ、伸ばしていく。 人間関係が、 こじれてしまった時に、 原点にもどる素直な心。 感謝する心とは このように 難しいことなのか。

葉っぱ

どんなに心を 重ね合わそうとしても どうしても、 できない… そんな時がある。 心を封印したまま、 このまま時を 過ごして良いのかと 空を仰ぐ

縁ある人とは、 いつどこで どのようにして 出逢うのだろう。 いまだその姿を 見てはいない たぶん… 見えない縁で 結ばれている その人たち。 逢いたい…ね。

鏡池

信州の戸隠にある鏡池。 映っているのは、戸隠山。 常に、湖面のような 静かな心でありたいと思う。 悩みは敵と心得よ。

太陽光

太陽の光線。 虹のようで美しい。 全てのものに、 惜しみない、 光を 与え続けている。

紅葉

晩秋に近い北信濃。 ほどなく厳しい冬が やってくる。 抜けるような青空 紅緋色の木の葉たち。 惜しみなく降り注ぐ 陽の光の中で 至福の時を持つ。

恵み

大いなる自然の力。 天からの恵み。